2019/06/18
いすみ鉄道 大多喜駅の印象
この駅、何度か訪れています。
が、この日は印象が違っていたんです。
お天気がよくて、風がさわやかで、列車がそれほど混んでいなかったからかもしれません。
40年ほど前、周遊券を手に全国(←ちょっと大げさ)を巡って出合った、心地よい駅そのものなんです。
駅待合室やホームのベンチで次の列車を待っている時間の心地よさ。
できることなら、駅ホームのベンチで昼寝したい。。。
そんな気持ちになった駅なのでした。
2019年6月16日撮影
2019/06/17
いすみ鉄道 大多喜駅
国鉄木原線からいすみ鉄道になって30年あまり経ちますが、駅ホームの佇まいや配置、その雰囲気は当時を彷彿とさせ、見ているだけでわくわくします。
今、出発していくのは、まさに国鉄時代の車両。
これをホームから眺めるのは、最高の贅沢なのかもしれません。
この日のキハ28は「レストラン列車」。
出発時刻は、お昼の12時ちょっと前。
乗っていきたかった。。。
いすみ鉄道 大多喜駅
2019年6月16日撮影
2019/06/16
いすみ鉄道 キハ52 ツートーン復活
梅雨入りしたというのに、このお天気!
陽ざしは強いけど、そこはまだ6月。
風は涼しく、とても気持ちのよい一日でした。
キハ52が またまたツートーンになって、今日から運転開始です。
いい感じでしたね~
やっぱり、このカラーが似合う!
キハ28はレストラン列車で、お客さん いっぱい。
凄いです。
明治、大正、昭和を生き抜く・・・って、よく聞きましたが
昭和、平成、令和を生き抜く・・・って、言うようになるのかな。
とにかく、駆け抜けましたね。
これからもどんどん駆けていってほしいと思います。
総元~西畑
2019年6月16日撮影
2019/06/15
11年前の高崎駅は・・・
ずらりと並んだ湘南色!
ごく普通の光景だったんだと思います。
でも、撮っていたという事は、すでに東海道線からは同系列が引退していたので懐かしさがあったのかも。
手持ちなので、ちょっとブレてます。。。
2008年11月29日撮影
2019/06/14
8年前の上野駅は・・・
向こうに見えるのは寝台特急「あけぼの」号。
魅惑の13番線。
「あけぼの」は、この10年くらい随分お世話になりました。
ほとんどは津軽へ行った帰りです。
寝台は、開放、B個室、A個室とステップアップ。
A個室は「あけぼの」が無くなるということで記念に乗車しました。
通路からしてホテルのようでした。
もったいなくて、ぎりぎりまで眠らないようにした記憶が。
おとなりの183系は国鉄色で、この頃でも珍しかった。
乗客は修学旅行の団体だったような記憶があります。
いい色ですね。
185系は特急用車両なのに窓が開く!という衝撃。
上野からは、水上へ行くときに何度か乗りました。
こういう並びは良いものですね。
到着して、しばらく停車している。
または、車内整備して出発を待つ。
こういう時間が好きでしたね。
2011年6月4日撮影
2019/06/13
たたずむD51
見ることが出来なかったD51 499号機。
あのデフレクター、見たかった。。。と、どこかで思い続けていました。
それが498号機で見ることが出来た!
もちろん499号機を見たことがないので、そっくりなのかどうなのかは分かりません。
でも、カッコよかった!
この1ヶ月の間に3回見に行った。
水上まで。
楽しかったなぁ。
2010年8月3日撮影
2019/06/12
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