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2026/06/14

実際に装着された連結器アダプタを見る! 伊豆箱根鉄道の甲種輸送にて

連結器アダプタを装着しての動画です。

伊豆箱根鉄道大雄山線から駿豆線への甲種輸送時に撮影しました。

どうぞご覧ください!



2025/04/02

伊豆箱根鉄道 大場電車工場出場 大雄山へ甲種輸送3日間追跡 2025年3月

1月に大場電車工場へ入場した伊豆箱根鉄道大雄山線の5506F(入場編では5011Fと表記)が検査を終了し、大雄山線へ戻っていく様子を3日間にわたって記録してきました。
入場は1日で終わりますが、出場で3日かかるのは、小田原駅でのJRから大雄山線への渡線が下り方しかないためです。
なので、いったん小田原を通過して平塚駅手前の相模貨物駅まで行って、折り返します。
車両の概要や入場の様子は以下URLの「入場編」をご覧ください。
https://youtu.be/EgWS7DBrRDc
3日間の撮影でクタクタでしたが、最後までご覧いただけると嬉しいです。

2025年3月26日~28日撮影



2025/01/13

【甲種追跡】大雄山線 コデ ➡ EF65PF ➡ 駿豆線 ED32 伊豆箱根鉄道 列車時刻表示付き 2025年1月

伊豆箱根鉄道大雄山線の車両がJR東海道線を経由して駿豆線の大場電車工場へ甲種輸送するのを追跡してみました。 
大雄山線では輸送される5011Fをコデ165が小田原駅まで牽引し、小田原駅から三島駅まではJR東日本・東海の各線をJR貨物のEF65PFが牽引。 
その後、大場電車工場までは駿豆線のED32が牽引しました。 
そのすべてを追跡し、主要な時刻を掲載しています。 
どうぞご覧ください! 
2025年1月9日撮影




2023/01/21

伊豆箱根鉄道 大雄山線散歩 2023年1月

思い立って大雄山線の車両たちを見に行った日。

その道中です。

お天気が良くて、気持のいい冬の一日でした。




2023/01/08

伊豆箱根鉄道 大雄山線 5000系

小田原駅から大雄山駅を結ぶ路線です。

車輌の形式、旅客用は5000系。

青色、黄色、緑色、西武の赤電色など、さまざま走っています。

冬の暖かい、気持の良い一日でした。

202318日撮影





2022/03/26

伊豆箱根鉄道 駿豆線 1979年

1979年6月に訪問した伊豆箱根鉄道駿豆線です。

所沢車両工場製のオリジナル電車が行ったり来たりしていました。


※原版のエクタクロームを複写デジタル化して色を整えるのに苦労しました。

 なかなか大変でした。。。





2020/04/04

伊豆箱根鉄道 大雄山線 小田原駅の印象


静岡鉄道へ行く途中だと思います
新幹線は使わない(使えない?)ので 各駅停車でのんびり行ったのか
あるいは急行「東海」か
西武色の電車を見つけて思わず撮ったんでしょう
それにしても目を引くのは。。。
向こうの屋上で体操
朝 仕事前のルーティン
今も こういうのってあるのかな

小田原駅
1984年1月4日撮影

2019/07/27

伊豆箱根鉄道 駿豆線 1000系


列車は頻繁に行ったり来たりするので、時刻表は持たないで歩いていました。
そうしたら、踏み切りで いきなり現れる。
いかにも西武所沢工場で作りました。 という車両。
これに会いに行ったのでした。

この車両の事は以前もUPしていました。
それは、コチラ

1979年6月17日撮影

2019/02/10

伊豆箱根鉄道 駿豆線 1000系とフォア・ローゼス

かつて走っていた1000系です。
西武の701系に似たスタイル。
正面の4本のヒゲ?が特徴的ですね。

さて、そのヒゲについて考えてみました。

西武カラーの赤色は、ディープラズベリー、ローズレッド、ローズピンクなど、いわゆるローズ(バラ)に由来した名前で呼ばれています。
ラズベリーはバラ科の木苺ですね。

4本のローズ → フォア・ローゼス(Four Roses)
お酒の好きな方ならお分かりだと思います。
バーボンの名前ですね。
このフォア・ローゼスという名前の由来は諸説あります。
発売元のHPにも記載がありますが、私が一番印象に強く残っている由来は、おおむね以下の通りです。


アメリカのある蒸留所。
一人の若者が修行にやってきました。
彼は真面目で勤勉。
いつか自分のオリジナルなバーボンを作るんだと頑張っていました。
その蒸留所には若いきれいな女性がおり、いつしかその若者と恋に落ちました。
若者はプロポーズしようと決心しましたが、修行の身でお金がありません。
考えた末、蒸留所に咲いていた4本のバラを差し出し、求婚し、二人はめでたく結ばれました。
その後、一人前になってオリジナルのバーボンを作り上げた彼は、そのお酒に「フォア・ローゼス(Four Roses)」という名前をつけました。


4本のバラは幸せの象徴として、語り継がれているように思います。
伊豆箱根鉄道の1000系。
幸せを運ぶ電車だったのかもしれませんね。
そういえば、テレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の名場面も駿豆線の電車でした。

そんなことを考えた、一枚の写真でございました。







1979年6月17日撮影